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鎌倉散策~あじさいの季節

6月もあと数日になりました。
この辺りでは紫陽花の季節ももう終わりです。
先週の土曜日(6月21日)、何年かぶりで鎌倉へ行ってみました。
お昼をまわってから出かけたのですが、その日は夏至。
日が長いので、時間を気にせずのんびりしました。

3時前に北鎌倉へ着くと、人々々…。
そうだよね、紫陽花の季節で土曜日だものね。まずったな~。
人ごみは苦手なので一瞬後悔しましたが、混んでいるのはきっと
アジサイ寺と言われている明月院だろうからと違う方向へ歩きました。

少し歩くと駆け込み寺(縁切寺)として有名な『東慶寺』がありました。
 1285年、北条時宗の妻・覚山尼が創建した臨済宗のお寺です。
 女性の側から離婚できなかった封建時代、『駆け込んで3年(のちに2年) 
 修行すれば離縁できる』という女人救済の寺として、明治に至るまで
 約600年間、縁切寺法を守ってきました。寺の門から入るか、下駄を投げ
 入れれば、駆け込みが成立したそうです。
 1871年(明治4年)この法は廃止になり、1902年(明治35年)、尼寺と
 しての歴史に幕を閉じます。そして、1905年(明治38年)、新たに禅寺
 としての歴史を歩み始めます。(パンフより)


東慶寺 紫陽花













このお寺は何度か訪れたことがありますが、境内の参道には
四季折々の花や木があり、奥の墓苑には歴代住職や著名人が
眠っています。裏山の自然と一体になっているからか、散策路
を歩いていると、山の中に分け入ったような落ち着いた気持ち
になります。ほどほどの人で混雑もなく、紫陽花もあちこちに
咲いていました。
ガクアジサイ













紫陽花の花って、ほんとに可愛いですね♪

ぶらぶら鎌倉駅方面に向かって歩いて、次に『建長寺』に寄りました。
ちょうど道沿いにあるので、前回来た時もふらっと寄りました。2回目です。
この寺は、1253年北条時頼が建立したわが国最初の禅寺です。
とても広々としていて、裏山の半増坊には大きな天狗の像が
たくさん立っていました。そのもっと奥は天園ハイキングコースです。

方丈という建物の背後に庭園があって、眺める事が出来ます。
方丈ではちょうど座禅会をやっている最中で、たくさんの人が
座禅を組んでおられました。その横の廊下をそ~っと通り抜けて
庭園のところへ行きました。廊下にはベンチが置いてあって、
そこに座って何にも考えずにぼ~っと眺めていると、心から
のんびりした気持ちになりました。人も少なくお気に入りの
場所です。忍耐のない私には、座禅はちょっと無理ですね。
建長寺 庭園













5時もだいぶまわったので帰路へ。駅前の小町通りは大混雑。
テレビで紹介されたような店には人が群がっていました。
足早に通り過ぎて、ドトールでお茶を飲んで電車に乗りました。
鎌倉は、混雑しているのは一部だけで、ちょっと道を外れると
静かな住宅街です。自然もたくさん残っています。お寺もいい
けれど、そういうところをぶらぶらするのも古都が感じられて
楽しいと思います。
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☆4月に観た映画 3本目 『サクラサク』

☆4月19日(土)観賞 『サクラサク』
   監督:田中光敏    原作:さだまさし
   出演:緒方直人、南果歩、藤竜也、矢野聖人、美山加恋 

夫、妻、息子と娘、そして夫の父、どこにでもある5人家族の話。
サラリーマンの夫(緒方直人)は仕事人間。フリーターの息子(矢野聖人)は
部屋にこもりがちで家族とろくに口を利かない。高校生の娘(美山加恋)は
毎晩帰宅が遅く何を考えているのかわからない。妻(南果歩)は暗い表情で
イラついていて、義父(藤竜也)に認知症状がでてきて、下(しも)の粗相をして
しまったのをみても冷静に対処することができずパニックになってしまう。
そんな冷え切った家族関系と、雨の中を徘徊する父親の様子を見て夫は途方に
暮れていきます。

この家族、一体どうなってしまうのか?と思いきや、話は急展開します。
実は、頼りないと思っていた息子がおじいちゃんの一番の理解者で、
おじいちゃんのプライドが傷つかないようにこっそり紙オムツを買って
きていた優しい息子だったことを知ります。
このままでは家族がバラバラになると思った夫は、父親が徘徊しているときに
口にした幼い頃の記憶の場所をさがすために、家族をほぼ強制的に誘って
ワゴン車で旅にでるというロードムービー仕立ての映画になっていきます。
旅をしながら家族が再生していき、父親の思い出の場所(福井の敦賀)も
見つかってハッピーエンド!で終わりますが…。

う~ん、風景もきれいで心も温まって悪くはないのですが、ちょっと物足りない
映画でしたね。それぞれの心の動きがうわべしか描かれないままいとも簡単に
再び心を通い合わせて仲良し家族になっていきます。気持ちがバラバラだった
理由も、えっそんなことだったの?どこの家もそんなものでしょ。というほど
些細なことでした。登場人物もストーリーも少々出来すぎかな。
まあ実際、気持ちがすれ違っていくときは、他人から見たらおかしい様なそんな
些細な事からかもしれませんね。(我が家も似たりよったり ^-^;)

一番光っていたのは、藤竜也さんです!認知症状が出ながらも、時々正気に戻り、
「僕はボケちまったのかね」と言うときのせつなさ。雨の徘徊シーン、粗相をして
怯えるシーン、どれも自然な演技でした。 そのうえ、ダンディでした。
子役だった美山加恋ちゃん、いつの間にかあんなに大きくなったんですね。

*2か月遅れで、4月に観た分をやっと書き終わりました。

恒例、父との一泊旅行 1日目 ~龍野・赤穂~

毎年、5月か6月には父と一泊旅行に行きます。
兄も私も神奈川在住なので、以前は父がこちらへ出てきて旅行に行っていましたが、
高齢になってきたので(90歳)、ここ数年は兄と私が帰省して一泊旅行をしています。

今年も5月16、17日と行ってきました。早朝の新幹線(一日1本だけ小田原に止まる
広島行きのひかりがあります)に乗って、尾道に10時半ごろ着きました。
父が乗ってきた軽自動車で、運転手を兄と交代して出発!

今夜の宿は、兵庫県の赤穂。旅行好きの父は中国・四国地方は行き尽くしています。
今回もかつて行ったところ。歳をとると、行ったことのある場所のほうが安心のようで、
また私たちに物知りげに説明したり、以前はこうだったなどと話すのが嬉しいようです。
親子三人の気まま旅なので、車を走らせながら行先を決めました。
まずは兵庫県の『龍野城』
龍野城













  この城は、中世に赤松村秀によって築かれたと伝えられています。赤松氏は
  4代続きますが、1577年秀吉の軍に戦わずして城を明け渡します。
  その後城主の変遷があったのち、1672年脇坂安政が信州飯田より入部します。
  その時には城も侍屋敷も壊された状態でしたが、1年余りで城を再建しました。
  以来明治まで10代200年間龍野を治めました。
  明治4(1871)年の廃藩置県により競売によって城は取り壊され、裁判所や
  女学校が建てられました。昭和50(1975)年になって、5年をかけて現在残る
  絵図を参考に木造、土壁で再建されます。(たつの市パンフより)


ベンチに座って休んでいると、松の木を剪定していた男性が話しかけてこられました。
お一人でお城周辺の手入れや整備をされているそうで、きっと毎日丁寧なお仕事を
されているのでしょう。木々も散策路も手入れが行き届いて気持ちのよい場所でした。
近くの龍野公園には龍野生まれの三木露風の童謡歌碑や三木清の哲学碑があります。
また、ヒガシマル醤油の町でもあります。城下町の風情の残る落ち着いた街並み。
時間があったらゆっくり散策をしたかったです。いつかまた。
龍野城庭














次に行った赤穂には大石神社と赤穂城があります。大石神社にちょこっと寄りました。
赤穂浪士の四十七士の大きな石像がずらりと並んでいました。
夕方になったので宿泊先 『かんぽの宿 赤穂』へ。
どの部屋からも瀬戸内海(播磨灘)が一望でき、お風呂(天然温泉)もゆったりとして
気持ちよかったです。寝不足なので、あっという間に夢の中へ。
赤穂 窓から













つづく…

贅沢な一日♪ 映画のはしご

またまた映画の話です。これからは、感動が薄れないうちにできるだけ
タイムリーに書ければと思いますが、ルーズな私なのでどうなることやら。

14日(土)、時間があったので映画を2本観てしまいました♪
まずは旧作『飢餓海峡』(新・午前十時の映画祭)、もう一本は昨日から公開の
『春を背負って』。6月末までの割引サービス券があったのでエイッと観ました。
両作品とも大満足です!!合間にランチをしたものの、合わせて5時間以上座って
いたのであとでどっと疲れが出てしまいました。

映画を観ながら思ったのは、今の私は、映画があるからどうにか元気に過ごせて
いるのかもしれないな~。でもそれは、現実からの逃避行動のような気もする。
観ている間は、すべてのことを忘れてスクリーンの世界に浸っていられるものね。
だから、DVDやTVじゃなく、やっぱりお金がかかっても映画館なんだろうな…。

『飢餓海峡』(1965年、東映)
  監督:内田吐夢  原作:水上勉「飢餓海峡」
  出演:三国連太郎、伴淳三郎、左幸子、高倉健ほか

3時間ちょっとの長編でしたが、時間を全く感じさせないほど惹きこまれました。
舞台は昭和22年の函館から始まり、下北、東京、舞鶴へと移っていきます。
函館で起きた質店の放火殺人事件、ほぼ同時に台風で青函連絡船・層雲丸が転覆。
ふとしたことから事件に巻き込まれ、大金を手にしたことから人生が変わった男・
犬飼多吉。また、男が一晩泊った大湊の女郎屋の女・杉戸八重にお金の一部をあげた
ことで、女の人生も大きく変わっていきます。
この映画の主人公は犬飼(三国連太郎)かと思いきや、もらったお金で家の借金を
返し、東京へ出て水商売をしながら、いつか犬飼に会ってお礼を言うのを生きがい
に地道に生きている八重(左幸子)がもう一人の主人公。さらに、犬飼を追うことに
執念する函館警察の弓坂(伴淳三郎)も主人公の一人かもしれません。
「レ・ミゼラブル」や「砂の器」に通ずるものを感じました。根底にあるのはいずれ
も貧困。その日食べる事にも事欠く極貧生活。飢餓状態の者がふとしたことから
手に入れた大金によって、過去を捨てて別の人間になりたい、別の人生を送りたい
と夢を見たのでしょう。
子どもの頃、母が言った「貧乏というのは心まですさんでしまう」という言葉を思い出
しました。そのときはピンときませんでしたが、この歳になるとなんとなくわかります。

八重の犬飼への感謝の気持ちが狂おしいほどの愛情になっていく様を左幸子が演じます。
「犬飼さん、犬飼さん」とつぶやきながら、紙に包んだ犬飼の親指の爪を愛おしく眺める
感極まったような表情。昭和という時代はなんて素晴らしい俳優さんたちがたくさんい
たんでしょう。過去に決別し名前も変えて生きている犬飼の前に現れた八重。この再会
さえなければ、殺人を犯すこともなくみんな幸せに暮らせただろうにと思います。
二人とも本当に心根の優しい人だから。
  
後半、逮捕された後の犬飼の独白シーンが素晴らしかったです。タイトルの‟飢餓海峡”
の意味がこのとき理解することができ、心にじわじわと沁みてきました。
津軽海峡のラストシーンも素晴らしかったです。大満足の映画でした。

もう一本の『春を背負って』の感想はまた後日に。


☆4月に観た映画 2本目 『アデル、ブルーは熱い色』

☆4月16日(水)観賞
 
『アデル、ブルーは熱い色』 監督:アブデラティフ・ケンシュ(仏・2013年)

第66回カンヌ国際映画祭で、監督と主演の女優2人の3名に贈られたパルムドール賞
(最高賞)はじめ、世界各国の様々な賞に輝いた作品です。
さてどのように感想をかけばよいものやら…。
アデルという女性の愛と成長の物語ですが、とにかく圧倒されました。

高校生のアデルは、ボーイフレンドと寝ても心が満たされません。
ある日、道ですれ違ったブルーの髪の女性に心を奪われてしまいます。
その女性は、画家を志す美術学生エマでした。二人は急速に接近。
知的で独特の雰囲気を持つ年上のエマに、身も心ものめりこんでいくアデル。
片ときも離れたくないほど一途に愛します。


長時間続く、女性二人の濃厚なラブシーンには圧倒されました。
愛し合うということは、男や女という性を乗り越えるものなのでしょうね。

数年後、アデルは教師をめざして幼児教育の仕事を、エマは絵を
描きながら一緒に暮らし始めるのですが、やがて誤解やすれ違い
からエマの方から別れを告げます。というよりアデルは追い出されます。
ラスト、エマの個展にブルーのワンピースで出かけたアデルの心情は…。
やっと、自分の気持ちにけじめをつけることができたのでしょうか。
振り向くことなく立ち去っていきます。


アデル(アデル・エグザルコプロス)の、若さがはちけそうな肢体。
大胆な食べっぷり。口が半開きの無邪気な寝顔。物憂げな表情。
あどけない表情と激しいラブシーンのギャップが面白かったです。
アデルのエマへの愛は、幼児が母親を慕う独占欲のようにも思えました。

エマ(レア・セドゥ)の表情、特に目の表情が印象的です。雰囲気がちょっと、
綾野剛さんに似ています。エマにとってアデルはどういう存在だったのでしょう?
純粋な愛というより、計算づくの愛情だったのでは?という疑念が残りました。
堅実な考え方のアデルと自由なエマは住む世界が違いすぎたのかもしれません。

フランスの高校生の様子も面白かったですね。哲学的な授業風景。
性の感覚の違い。歯に衣着せぬ同級生たちの冷やかしなどなど。

※この頃、映画日記ブログになりつつあります。
 ちょっと(かなり)タイムリーさには欠けますが(^-^;

あたりまえだけど…草取りひとつ、みんな違うんだね~

日本列島、東北まで梅雨入りしましたね。おとといも昨日も今日も雨☂
雨合羽に長靴姿でチャリチャリと走り回る日がふえそう。疲れも倍増です。
我が家の紫陽花、まだこんな感じです。
あじさい













たいした話ではないのですが、昨日、小雨の中、高齢の利用者さんの依頼で
庭の草取りをしてきました。早く終わらせるため、二人で伺いました。

訪問ヘルパーの仕事は、ふだん一人で伺うので、人の仕事ぶりを見るってことが
ほとんどありません。一回目の訪問の時のみ、責任者の方が同行して内容や段取りを
指示して下さいますが、あとは一人なので、みんな少しづつやり方が違うと思います。
賢い利用者さんのなかには、ヘルパーそれぞれの性格を見抜いて、上手に使い分けて
おられる方も…。利用者さんはいろんなヘルパーと接するので、目も肥えてきますよね。

昨日の仕事は草取りだったので気楽な気持ちで行ったのですが、あらあら、草取り
ひとつでこんなにやり方が違うんだ~!と少々びっくりしました(+_+)
小さな庭なので、端から順番に根こそぎ草を抜いていけばすぐきれいになるかな、
とやり始めたら、もう一人の動きが全く違うのです。ここを抜いていたと思ったら次には
あっちを抜いている。次は抜いた草を移動させたり、袋に詰めてみたり。なぜかあっち
行ったりこっち行ったり動き回っている。え?なんてやり方??
中途はんぱに抜くので、そのあとをきれいにしようと思うと、草が短くなってしまって
つかみにくく根っこが抜けな~い!イライラしてしまう自分を感じたので、その人を
見ないようにして下を向いて草取りに集中しました。

ご本人は、自分のやり方に大変満足されているようでしたが、そうか、物事のやり方って
草取りひとつとっても、一人ひとりこんなに違うんだ、と再認識した一日でした。
ちょっと大げさですが、いい人生勉強になりました~。
この人、気が合ってよくお喋りするのですが、意外な面を見た気がします(^-^;

ちなみに、草取りって私の大好きな作業なんです♪
根っからのアジアンなのか、しゃがむ姿勢が得意(?)で、
何時間でもしゃがんだまま草取りできるんです。
でも草刈りはあまり好きじゃないです。

☆4月に観た映画 1本目 「オズの魔法使」

4月のことはもうあまり記憶がないな~。どんな映画みたかな~?
じゃあそんな前のこと書かなきゃいいのにとも思うけれど、頭をひねって
思い出すことが脳の活性化になるとかならないとか…。
子どもの頃から記憶力はあまりよくありません。でも、文字にして書くと
多少記憶に残るように思います。文字が映像として残っているからかも。

今年度も、~第二回 新・午前十時の映画祭~ が始まりました。
旧作のデジタルシステムでの上映。毎日10時からの一回のみ。
2週間ごとに作品が変わります。料金1,000円も嬉しいですね。
今回は、「砂の器」や「羅生門」など日本映画もあります♪
洋画では、「俺たちに明日はない」「スティング」etc. とっても楽しみです。
さて、何本観れるかな?

☆4月12日(土)観賞

『オズの魔法使』  監督:ヴィクター・フレミング (米・1939年)

「オズの魔法使」のアメリカでの公開は1939年です。なんと昭和14年、
戦前の作品なのですね~。主役のドロシー役はジュディ・ガーランド。
ライオン・案山子・ブリキ男のでてくる皆さんご存知のお話です。
まるで学芸会の劇をみているようでした。今見るとセットも技術もとても
未熟ですが、制作した時代を考えると、カラー映像・大掛かりなセットなど
アメリカと日本との技術の差に驚かされます。

子ども達が小さい頃、ビデオでよく見ていたディズニーアニメの
『ピノキオ』が 1940年(S15年)、『ダンボ』が 1941年(S16年)
ほぼ同時代ですね。太平洋戦争直前の時代にあれだけのアニメが
作れるなんてね!! 

映画自体の面白さはさておき、この時代、みんなが創意工夫をし、
最新の技術を取り入れながら、映画作りにいそしんでいた様子が
感じられて興味深かったです。



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くまねこくん

Author:くまねこくん
         
日々の暮らしの中で
思った事、感じたことを…
(マメじゃないので時々更新です)

アナログな暮らしが好きです♪

✿趣味:映画、土いじり

✿どんぐりの絵、ペイントで書いたので
  ちょっといびつですが…

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